2012年03月
2012年03月30日

SUS割れるからの対策は色々ありますがキャストマニが一番ベストの選択だと思います。形状よりも耐久性です、
形状なんて、どーせターボで絞られるから、近い方が良いと思うのです。
だから純正改造がありだと考えます。コストの面も含めて。
RX-6ガスケットを載せてなんとなく位置関係を見てみました。フランジを溶接するよりもフランジ本体を加工を選択。

穴埋めする為に拡大していきます。焼き入っているかなとも思いながらも以外に簡単にオーバーサイズになりました。


ガス通路も肉盛りしてRX-6に合わせます。ここから面をだして、ボルト穴を開けネジを切り、通路を良い塩梅に削れば、RX-6用マニの完成。
2012年03月28日






2012年03月27日
2012年03月23日
2012年03月19日

ステンレスの耐熱温度の限界から来る、クラックに悩みましたが、これで解決するかも知れません。割れるならステンマニをやめれば良いのですが、キャストにすると重量と流量の問題がクリアーになりません。キャストで一品物も有り得ないので、現実的にTOMEIのマニを使います。これの良いとこはノーマルのレイアウトで流量のみアップしてる所が素敵です。ステンでなければもっと良いのですが。
そこで、ステンの耐熱温度を上げる?と言うと、ちょっと違うと言われそうですが、セラミックコーティングをします。海外旅行をして帰ってきました。
セラミックは受熱をしない性質をもっているので基本的には金属までは熱が届かないと考え、届いたとしても耐熱温度よりも低い温度で推移するのではと考えてコーティングしました。海外のマニなどはスティームパイプとセラミックコーティングのマニがヘビーユーザー向けと言われているようです。
フランジ部分もしっかりとコーティングされています。コーティングの耐熱温度は1200°Cで依頼しました。1200あれば耐えてくれると信じてます。
パイプ内もコーティングを依頼。受熱しないと言う事を前提に考えるとマニフォールドがエネルギーを食う事が無くなるので、ターボ効率もアップする事も期待しています。自分的には効率アップをかなり期待しています。これでGTXがさらに低回転から効率したらと考えると。。。。
あとはafeだけだな!!
いきなり装着ですが、USグレッディー説明書ないです。ブラケットやパイピングがバラバラでパズルを組み合わす感じです、結局ブラケットは合わず製作しました。さすがの拘りなのでUSグレッディーをチョイスする辺りが素敵です。
ブローオフも同じく、かなり本気のパーツチョイス、方向性を見失っていないと思います。
ホースメントもパイプを逃がす為に、切っては仮組の繰り返し、これが無いとバンパーがペラペラになるので、合わせ込みました。
ブローオフも同じく、かなり本気のパーツチョイス、方向性を見失っていないと思います。
ホースメントもパイプを逃がす為に、切っては仮組の繰り返し、これが無いとバンパーがペラペラになるので、合わせ込みました。
エンジンルームパイピングの穴加工なども行い、一応の完成。
これでシェイプしたらカッコイイな~ヤバイかも?
やっぱり、作業もヤバイな。合宿になりそう。
やっぱり、作業もヤバイな。合宿になりそう。
カッコイイは厳しいからな~
頼まれたらやりますね、合宿のシャイプ
頼まれたらやりますね、合宿のシャイプ






























